大阪での助成金代行ならSR助成金サポートの社会保険労務士にお任せください。相談無料

トップページ雇用時の助成金会社設立時の助成金報酬費用会社概要リンク
雇用開始時の助成金
雇用開始時の助成金
雇用開始時の助成金
試行雇用奨励金

ハローワーク等の紹介により募集した職種での実務経験の少ない者、母子家庭の母、障害者などを原則として3カ月間の有期雇用契約(トライアル雇用)で雇い入れた場合に支給されます。
奨励金の支給額
1人につき12万円(4万円×3ヶ月) /東大阪市のみ6万円(2万円×3カ月)の
加算あり!
※出勤率により減額あり
トライアル雇用の対象者
ハローワーク・大学等の紹介によりトライアル雇用が適当であると認められ、求人票が発行された以下のいずれかの者。
なお、求人選考中は求人票に記載した求人数の5倍を超えるトライアル雇用対象者の紹介は出来ないことになっております。

  1. これまでに就労の経験のない職業に就くことを希望する者
  2. 学校卒業後3年以内の者であって、卒業後安定した職業(つまり正社員)に就いていないもの
  3. 過去2年以内に、2回以上離職又は転職を繰り返している者
  4. 直近で1年を超えて離職している者(その間、パート・アルバイトをした者は対象外)
  5. 妊娠、出産又は育児を理由に退職し、安定した職業に就いていない期間が1年を超えている者
  6. 学卒未就職者や育児等でキャリアブランクのある方 ※平成26年3月1日追加
  7. 次のイ~チまでのいずれかに該当する者
    イ.母子家庭の母等
    ロ.父子家庭の父
    ハ.生活保護受給者
    ニ.季節労働者
    ホ.中国残留邦人等永住帰国者
    ヘ.日雇労働者
    ト.住居喪失不安定就労者
    チ.ホームレス
    など・・・
トライアル雇用の実施と要件
トライアル雇用期間中の賃金・労働時間などの労働条件及びトライアル雇用期間中の指導・訓練等の実施内容並びに常用雇用への移行条件等を記載した「トライアル雇用実施計画書」を雇い入れから2週間以内に、労働者本人の同意を得た上でハローワークに提出する必要があります。
試行雇用奨励金を利用できる会社の要件
  1. 雇用保険の適用事業主であること。
  2. トライアル雇用を開始した日の前日から起算して6カ月前の日からトライアル雇用を終了した日までの間に、従業員を会社都合による解雇等していないこと。
  3. 上記期間に、会社で特定受給資格者となる離職理由によりその雇用する被保険者が3人を超え、かつ、雇い入れ日における被保険者数の6%に相当する数を超えて離職させていないこと。
  4. 対象労働者の出勤状況及び賃金の支払い状況等を明らかにする労働者名簿・賃金台帳・出勤簿などの法定帳簿を整備、保管していること。
  5. 奨励金の支給申請時に、前々年度以前の労働保険料の滞納がないこと。
試行雇用奨励金の当社代行費用
  1. 着手金なし / 成功報酬3万円(消費税を除く)
    ※顧問契約を結んでいるお客様は着手金なし、成功報酬10%となります。
HOME雇用時の助成金当社代行費用実績一覧会社概要リンク
Copyright 2011 (c) SR zyoseikin support All right reserved.